日々の愚痴つーわけでもないんですけどね。
ただ、昔の音楽雑誌なんぞを探してたわけですが、ネットで。
地元で探すのにも限界があるつーか、地元の古本屋は思いっきり古書しか扱ってないとこが多いので、ネットに頼ってみてるわけです。
主に音人とロッキン・オン・ジャパンを探してみたわけだ。
そしたら、結構欲しいのがあったのだけど、どれも高い・・・つか、元が1,000円以下の物に1万近くは出せねぇだろ。
きっと表紙の人のお陰かなんかで高値なんだろうけど。
・・・いくらあっちゃんが見たいと言っても、1万近くはなぁ・・・。
中には絶対欲しいのがあったんだけど。いや、今金ないしなぁ。
そうやって考えているうちに売り切れになっちゃうんだよなぁ。
でも、ホント買ってる場合じゃないんだよなぁ。
つか、よくよく考えてみればいくら昔の雑誌で今では手に入らないからと言って、そこまで値段が高い必要があるのかと。
それで商売になってるんだから仕方ないのかもしれないけど。
まぁ、今でも手に入る可能性があるというのは有難いと言えば有難いことなんですが。
しかし、オクとかにも出されたりするけど、そういったも物を出すというのは良いリサイクルなのか悪いリサイクルなのかわかんないですね。
中にはとんでもなく高値になってる物もあるわけじゃないですか。
それ見てるとなんかアホらしいつーか、馬鹿らしいというか(同じか?)
自分が持ってる物だったりすると尚更に思ったりしますね。
それほどそれが欲しくて必死な人もいるというわけだけど。
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